架空アシスタント

2011.05.25

ディナと雑談な日

今日は、久しぶりにネタがない日。こんな時のために作ったディナのはずなんだけど、今回はまとまる自信がないなぁ。

ディナ:「で、呼ばれたわけね。緩い雑談モードでネタになるのかしら?」

ここでぽんっとネタが出るんなら呼んでない。つまりそれもありってこと。自分の文を評価しないって言うのはそういうことだもの。

ディナ:「その『評価しない』の話なんだけど・・・」

何か?

ディナ:「それは『書き手の怠慢』ということではないのかしら?」

怠慢・・・?

ディナ:「つまりね、周りのブロガーの方々って、『自分のブログを面白くしたい』って願望を持ってるわけじゃない?」

そうだね。

ディナ:「っていうことは、ある程度、自分の文章が面白いってことを担保しなければいけないんじゃないかしらって、単純にそう思っちゃダメなの?」

ふむ。では聞くけど、ここに来てくださっている人たちは、なんでここに来てくださっているのだろう?

ディナ:「それは、なゆの文を見るため・・・?」

好意的に考えればそうなる。だけど、それだけじゃない。

ディナ:「例えば?」

別に文を見るためじゃなくて、僕のところに来ている方々を自分のところにも引っ張ろう、とか

ディナ:「アフィリエイトサイトとかの話?」

そしてもう一つ。例え僕の文を読んでくださる方にしても、そこに「何を」求めているのだろう?

ディナ:「・・・う~ん、なんだろう?」

わからないよね。そこで、僕が「これはいらないや」って落としちゃったものを、実は読みたかった人がいたとする。そんな奇特な方がいらっしゃる保証はないし、先のアフィリな方のように、素通りな方々にしてみれば、「ここに何が書いてあっても関係ない」だろう。

ディナ:「え、でも、それは、だから何を書いてもいいって話にはならないんじゃ・・・」

もう一つ。僕の文って言った場合、僕の文の特徴は何?

ディナ:「え・・・。最近の特徴で言えば、いろいろなモノについて、自分なりの考えを述べてるところ、かな?」

で、それを見て、人がどう思うか。

ディナ:「人それぞれ・・・としか言いようが・・・」

だから、文章は文法がどうとかにはこだわっても、内容にこだわりを見せるのは無意味だ。

ディナ:「待って!少なくとも、あなた自身はその意見が『いい』と思ってるはずじゃ。」

でも、10年後、それを見たときに、同じことを思うのか?

ディナ:「いや・・・それは・・・」

結果、今書きたいことが今書くべきことだと落ちる。書きたいことを書くのであれば、その内容、結論にこだわっちゃダメなんだ。

ディナ:「そんなもんなのかなぁ?」

少なくとも、今の僕はそう思ってる。

というわけで、埋まった埋まった(^^ゞ。
ここまでお付き合いいただき、どうもありがとう。

ディナ:「なんか納得できないよー。」

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2010.11.13

や・・・くそく?

今日は~・・・
取り敢えず、書くことないんだよね。

ディナ:「よっしゃー、出番ねっ!」

・・・・ディナ、いつもと性格違うよ?

ディナ:「あっはっは、気にしないでおいて。」

気になるわい。で、今日はどうすんの?

ディナ:「最近、いろいろ細かく動いてるって言ったじゃない。」

うん、言ったけど。

ディナ:「でさー、お願いがあるのよね」

お願いと来たか。できるお願いと、できないものがあるよ。

ディナ:「わたしの、キャラデザしてくれない?」

うっ・・・。

ディナ:「ないの?」

いや、基本デザインはあるよ。でも、いきなりなお願いだな~。

ディナ:「だって、いつも、古いキャラばかり描き起こして練習してるでしょ」

ううっ、いつ見たんだ(^^ゞ。

ディナ:「最新キャラであるわたしを、もっと大切にしてほしいのよ?」

まぁ、それは、もうちょっと自分に自信がついたら・・・

ディナ:「それっていつ!?」

うぉ、いつになく厳しい。

ディナ:「どうせ、自信なんて、いつまで待ったらつくなんてものじゃないのよ?」

なんか正論だ・・・。

ディナ:「ここで決めてしまいましょう」

ええっ!それはム

ディナ:「無理じゃないっ!」

・・・茶(爆)

ディナ:「なぐるわよ?」

ま、まぁ・・・とにかくあと一ヶ月くらい待って。

ディナ:「ふ~ん。一ヶ月ね。よ~く覚えておくわ。じゃね。」

ううっ、こわいよ。たぶん、カラーは無理だな。でも、なんとかしないと・・・。

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2010.10.08

そ・・・そうなのか・・・

ディナ:「どしたの?落ち込んでるようだから呼ばれなかったけど来てみたよ~」

昨日の話の1mmくらいの「ひょいひょい」なんだけど・・・

ディナ:「うんうん」

エビではなくて、ケンミジンコな可能性がひじょ~に高く。

ディナ:「あら、そうなんだ」

某サイトでは「エビ水槽で、しばしば『エビの幼生かも!』と、飼育者を無駄に感動させている」と・・・

ディナ:「あ、もしかして・・・」

自分も、思い切り「無駄に感動してしまった」・・・かもしれない・・・。

ディナ:「うぷぷぷ。でも、まぁ、そのうちいいことあるよ、きっと」

触手の生えたヤツは調べてみると「ヒドラ」っぽいし、しかも日々増えてる感じがするし

ディナ:「ヒドラって、ギリシャ神話に出てくる・・・」

いや、そんなデカいやつじゃないけど、形はそれを想像させるか。ケンミジンコを触手で捕食するとか。

ディナ:「お~、生態系だ。」

いや、これは僕が目指したものでは断じてないっ

ディナ:「でも、水草は元気みたいじゃん」

それはそうなんだけど、・・・

ディナ:「って、水草補充用水槽って位置づけだったんじゃ?何が文句あるのよ~」

繁殖させようとした生物と、結果繁殖した生物に、特に動物系が差が出たこと!

ディナ:「運命よね~」

一口で言い切られると、疲れが増えるんですけど。

ディナ:「まぁまぁ。エビとメダカはどうせリベンジするんでしょ」

ちょっと冷却期間おいてから、だね。自然に色々増えてからの方が失敗が少ないような気がしなくもない・・・。

ディナ:「がんばってね~」

おちょくられたのか励まされたのか、わからないディナの登場だったなぁ。まぁ、これで来月は文句を言われることはないだろう(そっちか!)。

しかし、ほんと、思うようにはいかないもので。思うようにいかないから、いろいろやることも多いのだろうけど・・・。

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2010.08.12

書き散らかし

ディナ:「ってことは、わたしのコメントが必要なんじゃないの?」

う~ん、そうかな?まぁ書いてみるから。

まずは、あし@が不調だね。7月の終わりになにやら不具合が起きて、8月に入ってメンテを入れたって言うけど。

ディナ:「でも、全然動いてない感じなのよね。そのままお盆で『お休みです』とか。う~ん、いいのかしら?」

まぁ、お休みが終わったら、普通に動くようになってることを期待、かな?

ディナ:「あしとも、増やしたみたいじゃない?」

ん~、別に増やさないようにしてるわけじゃないんだ。申請があったら、そちらに行ってみて、アフィリエイトとかネットビジネス系だった場合、お断りしてるだけで、結果増えてないってことなんだけど。

ディナ:「ってことは~、そっち系の申請ばっかりなのね。そっち系はお断りってもっと強く言えば?」

あんまり前面に押し出したくもないんだな。総合的に判断してます、とか

ディナ:「耳あたりのいいことばっかり言っててもダメよ」

まぁ、ね。あし@の設定でいじってみるか。ちょっと検討課題、だね。

カモンバ、買いました。

ディナ:「あれ?アナカリスを植木鉢に入れたじゃない?どうなったの?」

結局食い散らかされちゃうんだな。植木鉢の中身を土にして、抵抗を増やしたんだけど、だんだん減るには変わりがない。

ディナ:「で、カモンバは?」

植木鉢には植え込まずに投入しただけ。

ディナ:「カモンバは増やさないんだ?」

どっちかというと、アナカリスから注意をそらすため、かな?

ディナ:「思うように行きますかどうか。」

それは今後の様子を見ないと・・・(^^ゞ。
結構書いたような気がする。今日はこんなもんで。ごくろうさま。

ディナ:「はーい。また呼んでね。」

てか、勝手に来るだろ、きっと・・・。

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2010.08.08

架空のアシスタント、でびゅーの巻

おおっ、休みに入ったらいきなり書くことが(^^;)。
と、いうわけで、いよいよアシスタントのデビューということになるのかな?
呼んでみよう、お〜い。

?:「呼んだってことは、名前が決まったの?」
そこか(^^;)。はいはい、もうわかってるはずだから、自己紹介よろしく。
?:「え・・・あ。決めてくれてありがと。え〜と、わたし、ディナ。これからさき、よろしくお願いします。」
で、あとはあんまり決まってないんだけど、話していくと多分、勝手に動くようになるでしょう。

取り敢えず、今日は顔見せってことで
ディナ:「え〜。でも、まぁ、今日のところは、退散しといてあげる。名前になじまないと。あ、そうそう、なんで『ディナ』なの?」
そりゃ、ゆうべにいただくものは「ディナー」に決まって・・・
ディナ:「そ・・・んな安直な?」
サパ、よりは豪華だろ
ディナ:「むむぅ、反撃出来ないわ。先に蹴っとけば良かった。」
と、いうわけで、今後、ネタ切れたら呼ぶからね。なんか用意しといてね
ディナ:「用意するのは、わたしじゃないわ、多分。」
・・・まぁ、来れば何かきっかけができるだろ。

ではでは、本日はこの辺で・・・。

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